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2018/07/16

会社が生き残る確率とは

10年前に存在した会社が、現在どれぐらい生き残っているかと言うと、それは、6.3%らしいです。経営者が判断を少しでも誤ると、会社は潰れるということです。

生き残るのは、大きな会社というわけではない。変化に対応できた会社である。変化を嫌う会社は、潰れる。

消費者(ユーザ)がこだわりの商品(サービス)を購入するというのは、幻想である。消費者は、便利なものを買う。だから変化に対応する必要がある。


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